このブログは「CFP」を最短1科目7日間で合格した勉強方法を記録したものです。高卒、パワハラのブラック企業で長時間労働・サービス残業・有給休暇なし、カネなし、独身非モテ・年収300万で転職多数の落ちこぼれが独学でわずか7日間でCFPを合格した奇跡を通じて、これからあらゆる資格合格を目指す人に勇気と希望を余すところなくブログ化したものです^^CFPで得た知識を実践した内容やお金に関する事、転職のコツやブラック企業の見分け方や戦い方等をお届けしていきます。

CFP資格試験独学会社員で   最短1科目7日間合格勉強法!

はじめに

CFP合格のための独学で働きながら1科目7日間合格法とは?

更新日:

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はじめまして!

CFP風水師です。

 

当ブログに興味を持って頂きありがとうございます。

ここに来るということは、CFP合格に興味がある

CFP1部合格者、AFP、FP2級、FP3級合格者

又はこれからFPの受験を考えている人など色々ですよね。

 

CFP試験独学で働きながら1科目7日間合格法とは?

 

CFP試験は、会社員でも十分に合格できる資格ですので

是非、このブログから色々合格法を実践してみて下さいね。

 

 

CFPは資格試験の中でも難易度は高い方に入ると言われています。

 

日本ではマイナーですが、FPの誕生国のアメリカでは

 

弁護士、会計士に並ぶ高いステータスの職業として、尊敬されています。

なので、1科目1週間で合格を目指すというのは「できるはずがない!」

 

と思われる人が圧倒的多数だと思います。

 

実際、普通に資格の予備校に通ってやると1科目あたり毎日3時間を

最低1か月は続けないと合格レベルは難しいでしょう。

 

資格試験の予備校によれば、1科目平均80~120時間程度は合格するには必要です。

 

平均ですから、これ以上かかる人もいるので

 

1科目2ヶ月~3ヶ月かかる人も多くいると思います。

 

しかし、私は正社員としてストレスがかかる仕事をしながら、1週間で合格をすることができました。

長時間労働とパワハラでヘトヘトになりながらも、その環境を脱出したくて

やりきりました。

結果的に1週間で合格したので

本当にギリギリの合格でした。

 

実は、最初から1週間で合格を目指していた訳ではありません。

2016年の6月試験においては、2015年の12月には予備校の通信講座を申込していましたが、

転職活動や転職後の慣れない長時間労働で体力を奪われました。

気づいたら1科目あたり1週間程度しか勉強ができない日まで追いつめられていました。

 

インプットの動画も全く見る時間はありません。

ここで諦めようかと一瞬思いましたが、どうせなら1週間で合格したら面白そうだなと思い

今までの仕事や他の資格の勉強で経験したことを全て活かそうと思い勉強をしました。

 

 

結果は、見事合格できました。

振り返ってみると、いろんな部分で勉強法に工夫をしていたと感じましたので

これから目指される人に役立つと思い、あますことなく書いていきたいと思います。

 

 

これから、CFP合格を目指すみなさんとはライバルではありません

少しでもFPとして活躍される人が日本で増えることが経済の活性化になり

世界中の人が豊かな暮らしになるために必要だと思います。

 

 

因みに、この勉強法は他の資格でも活かすことができます。

基本的にマークシート型の試験が主流で、最難関の司法試験や公認会計士試験

ですら70%程度で合格しますので、戦略をしっかり立てれば合格は可能です。

 

宅地建物取引士でも、未経験者は半年以上かかると言われてますが

私は21日程度で合格しました。

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どの資格試験も年々難易度を増しています。

行政書士も数十年前は、3日程度頑張れば合格できる時代があったようですが

 

今は最低半年前からやらないと合格は不可能と言われて

 

司法試験の予備試験並みに難しい問題が出ることがあります。

 

是非、いろんな勉強方法を紹介するので参考にしていただければ幸いです。

まとめ

・CFPはコストパフォマンスが非常に高い資格です。

・どの職種でも活かせる資格です。

・プライベートでも非常に活用できる資格です。

 

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